再エネを、
系統につなぐ。

太陽光発電所や系統用蓄電所の系統連系申請、海外製再エネ機器の国内導入を支援しています。EPC・発電事業者のアドバイザーとして、図面と申請書類の両面から案件を確認します。

6.6kV配電線責任分界点VCT取引用計器VCB保護継電器6.6kV / 420V太陽光発電ACDCPCS太陽光パネル蓄電池設備(コンテナ)ACDCPCS蓄電池1234
図1 太陽光発電所と蓄電所の高圧連系(単線結線図・簡略)番号は下の支援内容に対応

支援内容

図1の番号に対応
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    系統連系の申請

    太陽光発電所や蓄電所を系統に接続するための、事前相談・接続検討・契約申込を一貫して支援します。高圧・低圧それぞれの手続きの違いや、提出書類と順序からご説明します。検討回答に記載された工事費負担金や工期の確認にも対応します。

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    受変電設備と保護の確認

    系統連系に必要な保護継電器や受変電設備の構成を、一般送配電事業者との協議を見据えて確認します。

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    発電所の制度対応

    FIT・FIPの事業計画認定、FIPへの移行、出力制御への備え、既設発電所への蓄電池併設など、制度が関わる判断を整理します。

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    海外製機器の適合確認

    海外メーカーのPCSや蓄電池が国内の系統連系要件を満たすか、仕様書や試験データをもとに確認します。不足する資料はメーカーと直接調整します。

1〜4をまとめて相談できる
アドバイザー契約

案件ごとに専門家を探す手間を省く、月額の契約です。社内に系統連系や蓄電池の担当者がいない時期の相談先として、ご活用いただけます。

  • 案件の技術レビューと進め方の判断
  • 制度や市場ルールが変わったときの解説
  • 海外メーカーとの技術調整の代行

よくいただくご相談

低圧の蓄電所を始めたいが、電力申請を何から進めればよいかわからない。

稼働中の太陽光発電所に蓄電池を併設する場合、手続きはどう変わるのか。

接続検討の回答を受け取ったが、工事費負担金が妥当か判断できない。

FIT案件をFIPへ移行すべきか、判断材料を整理したい。

海外製PCSが国内の系統連系要件を満たすか確認したい。

日本市場に参入したい海外メーカーとして、国内の技術窓口を探している。

別紙

Web制作

再エネ事業者や中小企業のWebサイトを制作しています。事業内容を理解したうえで、構成と文章から組み立てます。発電量や収益の試算ツールなど、業界知識を要するものにも対応します。

コーポレートサイト
企画・文章・デザイン・公開まで
試算ツール
発電量・自家消費・収益のシミュレーター
運用
公開後の更新、ドメインやサーバーの管理

まずは、
案件の状況をお聞かせください。

申請の進捗や社内の体制をうかがったうえで、アドバイザー契約またはスポットでのご支援から、適した形をご提案します。

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